| 上智大学哲学科卒。ヒーリングハープ・プラクティショナー、ホリスティック・セラピスト。'77年オランダ・マーストリヒト・コンセルトヘボー音楽院ハープ奏者故ベルクハウト女史に音楽的才能を認められる。'78年井上久美子氏にクラッシックハープの手ほどきを受ける。'99年ケルトフォークハープによるミュージック・プラクティショナー活動に日本人として初めて出会う。2000年より米国ミュージック・プラクティショナー各協会のメンバーとなり最先端プログラムの指導者らと交流、研鑽に励む。現在、全国各地でメディテーショナル・ヒーリングハープ・ライブも行っている。 |
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東京生まれ。長年音楽活動と会社勤めの両立をはかるが近年音楽一筋となる。ビクターエンタテイメント発売のリラクセーションミュージック「音楽紀行シリーズ」は、14作品を数える。音楽制作のほか、ジャズのライブ演奏などジャンルを超え、人が元気にやさしくなることを願い活動を続けている。山中湖の音楽村「サウンド・ビレッジ」会長。 |
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舞い落ちる一枚の花びらに美しさを感じるように、一つの音の響きに自然を、感性を響かせる。その音は水墨画や仏教世界の精神の深みに通じるものとして、国際的な評価を得ている。日本人初のIBA(国際広告賞)Best Use of Sound Finalist賞を贈られる。“by Hollywood Radio & Television Society” 現在までにソロアルバム「うつほ」「千の熊野」「魂は空に 魄は地に」をリリース。他、現代音楽家カールストーンとの共作ダブルアルバム「resonator」、山川紘矢プロデュース「スピリットダンス」、「地球交響曲第四番」のサウンドトラック(ビクター)など作品多数。 |
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